No Nukes 原発ゼロ

福島原発事故を契機に「原発」及び「気になるニュース」をキーワードとした情報収集を始めました。私のスクラップブックです。(by iwane)

タグ:山口敬之

元TBS記者・山口敬之氏の逮捕状執行停止問題を厳しく追及!
警察庁「専門性が高い警察本部が指導するのは通常」と執行停止を正当化!?
~超党派で「準強姦事件 逮捕状執行停止問題」を検証する会 第4回 2018.2.15

2018年2月15日(木)16時より東京都千代田区の衆議院第一議員会館にて、
超党派で第4回「準強姦事件 逮捕状執行停止問題」を検証する会が開催された。
内容
警察庁・法務省・最高裁(検審)からヒアリング

【必見】山口敬之氏レイプ&揉み消し事件、希望・柚木道義議員が本格追及!
「中村格氏呼んだのに何故来ない?」→凍り付く議場!

↓柚木議員が具体的な追及を始めた途端に議場の空気が一変。委員長がうろたえ、周りが凍り付く。
  (1分30秒くらい~)

2017年12月1日 衆議院 法務委員会 午前
柚木道義(希望の党)
「詩織さんの準強姦罪事件問題」
「Black Box」

・2017年12月1日に開かれた衆院法務委員会において、
希望の党の柚木道義議員が、山口敬之氏による伊藤詩織さんへのレイプ&逮捕揉み消し事件を追及した。

・同事件については、社民党の福島瑞穂議員も安倍総理に質問したものの、本格的に追及したのは今回が初。ネット上では権力からの脅しを恐れずに追及に踏み切った柚木議員への応援の声が殺到している。

福島みずほ 怒る 2017年11月30日 ◆ 加計学園 ~ vs 安倍総理 ◆ 参議院 予算委員会 ◆

※「総理」を書いたジャーナリストをご存知ですか 再生開始位置設定済み

りりほわいと
@XylitolCoolmint
福島みずほ議員が 山口敬之の名を伏せて準強姦事件を知っているか?と質問。
すっとぼけるバンカー安倍。

何故か騒然となり委員長から注意を受ける議場内。タブーなの?安倍が揉み消し指示したとしか説明できない山口レイプ事件国会で質問タブーなの?
16:00 - 2017年11月30日

山口敬之 薬物レイプ疑惑! 杉尾秀哉の鋭い追及!

ヨイショ本著作の発行人はこれまたアベ友の見城徹。
不起訴になることが分かっていて発行したのである。起訴されれば莫大な損失となるからだ。
ヨイショ本『総理』の発売までの時系列が、権力犯罪であることを証明している。

キャプチャ

金平さん(左)と伊藤さん

元TBS記者でジャーナリストの男性から準強姦被害にあったと訴えていたジャーナリストの伊藤詩織さんが10月24日、東京・有楽町の外国特派員協会で記者会見を開いた。

この会見の質疑応答で、元TBS記者・ディレクターの金平茂紀さんが、「元同僚・部下が詩織さんにとった行動に、理解できないくらい非常に怒りを覚えている」と見解を述べた。

伊藤さんは2015年4月、元TBS記者でジャーナリストの山口敬之さんと就職の相談で面会。そのあと、ホテルで意識のない状態で性的暴行を受けたと訴えていた。高輪署に被害届を出していたが、検察は嫌疑不十分のため不起訴処分とした。

伊藤さんは今年5月29日、不起訴処分を不服として検察審査会に審査を申し立てたが、検察審査会は9月、不起訴相当の議決をした。

現在、伊藤さんは東京地裁に民事訴訟を起こしているほか、10月には手記『Black Box』(文藝春秋)を出版して、刑事司法制度の問題点を指摘している。一方、山口さんは一貫して性的暴行を否定している。

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投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 7 月 20 日 18:30:05
3634
   
本当なら…山口氏の準強姦疑惑国会追及を止めた野党議員 室井佑月の「嗚呼、仰ってますが。」
3634
   ジャーナリストの詩織さん(央)/(C)日刊ゲンダイ

「山口敬之氏の準強姦疑惑の国会追及を止めたのは、中村格氏(事件当時警視庁の刑事部長)と親しい、民進党代表代行の安住淳氏」(ジャーナリスト・藤本順一)

 藤本さんのこの話は、7月5日放送のネット報道番組「ニューズオプエド」の中で出た。

 これって、ほんとなら大大スクープだ。なのに、ぜんぜん後追いがないのはなぜ?

 前出の発言の後、藤本さんはこうも言った。「文句をいう民進党議員は『公認しないぞ』と安住が脅した。岡田氏にそのことを言ったが、『ああいう性格だから……』で済まされた」

 はぁ? ああいう性格って、なんじゃそれ?

 安倍首相と仲が良い山口敬之さんの準強姦事件が不自然な感じで逮捕寸前で止められ、その逮捕を止めたのは当時の刑事部長の中村格という人で、その彼と仲が良い民進党の安住淳議員が、この件の国会追及を止めたって?

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「総理自ら先頭に立って、説明責任を果たしていただきたい」──本日、日本記者クラブ主催の記者会見に出席した前文科省事務次官の前川喜平氏は、毅然と安倍首相の姿勢を問いただした。

 きょうの記者会見の開催については、萩生田光一官房副長官の関与を示す新たな文書の発覚を受けてのものではないか、あるいは東京都議選の告示日であることから何か関連があるのではないかと見られていたが、記者会見をオファーしていた記者クラブ側と前川氏の都合を調整した結果だといい、前川氏は「私には政治的意図はございません」と強調。

 だが、前川氏は前事務次官として、官邸および内閣府の態度に対して「責任を果たしていない」「真相を明らかにすることから逃げようとしている」と厳しい評価を下し、安倍首相による「規制改革派と岩盤規制に固執する抵抗勢力」という主張を、「勧善懲悪のような構図」「問題の本質を見誤る考え方」と喝破。

「『岩盤規制』対『規制緩和』という構図は、為にする議論のすり替え」と言い、プロセスの不透明さと加計学園しか該当しないような規制が加えられていったという「穴の開け方」をあらためて問題にすると、第三者機関による選定プロセスの検証・調査を求めた。

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アベ友記者 山口敬之氏の件 6/2衆院・本会議 刑法改正案 井出庸生(民進)の質疑

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