No Nukes 原発ゼロ

福島原発事故を契機に「原発」及び「気になるニュース」をキーワードとした情報収集を始めました。私のスクラップブックです。(by iwane)

カテゴリ:●政 党 > 立憲民主党

立憲民主党 × さようなら原発1000万人アクション(鎌田慧氏、佐高信氏、落合恵子氏ほか)「エネルギー調査会:さようなら原発1000万人アクションとの対話集会」2018.2.20 @衆議院第1議員会館 

[主な出席者(順不同)]
●「立憲民主党」より
菅直人氏(立憲民主党 最高顧問・エネルギー調査会顧問・元内閣総理大臣・衆議院議員)
高井崇志氏(立憲民主党 エネルギー調査会会長代理・衆議院議員)
宮川伸氏(立憲民主党 エネルギー調査会事務局次長・衆議院議員)
大河原雅子氏(立憲民主党 エネルギー調査会副会長・衆議院議員)
横光 克彦氏(立憲民主党 ・元環境副大臣・衆議院議員)
司会:山崎誠氏(立憲民主党 エネルギー調査会事務局長・衆議院議員)
ほか

●「さようなら原発1000万人アクション実行委員会」より
鎌田慧氏(ルポライター)
佐高信氏(評論家)
落合恵子氏(作家)
西尾漠氏(原子力資料情報室・共同代表)
藤本泰成氏(原水爆禁止日本国民会議共同代表)
瀬戸大作氏(避難の協同センター事務局長)
ほか


 2018年1月28日(日)18時より、東京都文京区の文京区民センターにて、「市民と立憲民主党との大対話集会 ~市民の政治のつくり方~」が開催され、
枝野幸男代表、長妻昭代表代行ほか立憲民主党の議員と市民が対話による交流を行った。

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野党第1党の立憲が原発ゼロ政策の骨子の詳しい内容を発表した。非常時以外に再稼働を認めないというものだ。

記事に書かれているが、自由、社民も原発ゼロを訴えていたが、野党の民進が丸っきり腰が据わっていなく、原発ゼロを明確に打ち出すことが出来ないで、自公のとの対立軸を出せなかった。

30年に再生ネルギーの割合を40%にすることは画期的である。ドイツは現在も30%を超えている。

今の政府は子供、孫、子孫に負の遺産を残さないためというが、原発程、負の遺産を100年、1000年、1万年に掛けて、永遠にアンタッチャブルでどうしようもない核廃棄物を残す気でいる。

電力会社が自分たちの一時の経営の利益のために、会社自体が存在していない何万年後まで、迷惑な核廃棄物を残す権利はない。自分達の経営の中でクローズ出来ない得体のしれないものを発生させることは、犯罪と言っていいのだ。

立憲は、核サイクルも認めないとしている。真っ当な政策である。

野党はこの旗の下に集まって、安倍、しいては自公政権を終わらせないといけないのだ。

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枝野幸男×大竹まこと:立憲民主党党首枝野幸男氏出演 大竹メインディッシュ
2017年12月13日

枝野幸男 立憲民主党 時事放談 日馬富士 森友学園 年金 増税 幼保 無償化



激論クロスファイア  2017年12月03日 23時20分33秒 
 立憲民主党 枝野幸男 小林よしのり 森友学園 ▽枝野小林、籠池の長期拘留を批判「検察が介入しろ」





11/20 衆議院・本会議 代表質問 枝野幸男(立憲)
「まず今ある憲法を守ってから」「上からか、草の根からか、これが21世紀の新しい対立軸です。
一握りの人がつくる民主主義から、皆さんがつくる民主主義へと。あなたの力が必要です」と締めくくる。


9条改憲阻止など7項目合意で協力
立憲民主党執行部が共産党にあいさつ 志位委員長らが応対

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(写真)立憲民主党の枝野幸男代表(中央左)ら新役員6氏と懇談する志位和夫委員長(中央右)ら党役員6氏=2日、国会内

 枝野幸男代表ら立憲民主党執行部が2日、特別国会開会を受け、結党のあいさつを兼ねて国会内の日本共産党控室を訪れました。志位和夫委員長、小池晃書記局長らが応対しました。

 「いろいろおせわになりました」「野党がしっかりと連携していけるよう、よろしくお願いします」と述べた枝野氏に対し、志位氏は「結党おめでとうございます。(総選挙での)躍進にも祝意を申し上げたいと思います」と応じました。

 志位氏は、特別国会会期が、野党の要求を受けて12月9日までの39日間となったことは「大きな成果でした」と発言。立憲民主党の辻元清美国対委員長も「野党がまとまって行動できたことが大きかった」と、早くも国会内での共闘が始まっていることをお互いに喜び合いました。

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日本政界の再編、野党勢力の再編は  北海道、新潟メソッド を基軸に据えるべきだ。

この根幹は何
1.政策路線を基軸にした野党連携、野党共闘であること。
2.党派による党利党略を取り除くこと。
3.主権者=市民を基軸とすること。

この方式で北海道と新潟では野党が選挙態勢を構築した。

その結果、北海道では12の選挙区のうち、5つの選挙区で立憲民主党が勝利し、3つの選挙区で立憲民主党候補が比例復活当選した。

12の選挙区のうち、8つの選挙区で立憲民主が議席を確保した。

新潟県では6つの選挙区のうち、3つの選挙区で野党共闘候補が勝利し、1つの選挙区で希望の党に合流しなかった民進党系無所属候補が勝利した。

野党共闘に際しては、
 ・戦争法制廃止、憲法改悪阻止
 ・原発再稼動反対
 ・消費税増税反対
などの基本政策が確認され、この政策路線を基軸に共闘が展開された。

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10/19に行われた市川駅北口での山田あつし候補(千葉5区)の応援演説。


弁者
00:00 宇都宮けんじ
http://utsunomiyakenji.com/

13:46 金子勝
https://twitter.com/masaru_kaneko

20:21 後藤政志
https://twitter.com/gt_stream

24:41 山田あつし 候補
https://t.co/BjmCECCTP2

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